point1 マニュスターは【匠の暗黙知】をスマホで確認できる

point2 マニュアルが【動画】や【写真】でわかりやすい

point3 ITだから102ヶ国語の【自動翻訳機能】でカバーされる

■マニュスターの開発目的

一人一人の労働生産性向上をITで実現

■マニュスターの開発テーマ

  • お客様が苦手のことを代行します!
    そもそもITが苦手でパソコンに向き合いたくなかったり、マニュアルを簡単に作成できるツールはあるけども作ってる暇がないお客様はお任せください。お客様が苦手なパソコン作業を我々が代行し、時間がかかる手順のヒアリング・動画静止画の撮影・文章の作成を代行するマニュスターは、企業のミカタです。
  • 実運用されるシステムにこだわります!
    新人研修の時だけ開かれる紙のマニュアル・・・。更新もされていないし誰も見ていないという実情が多いようです。作って満足なツールではなく、無くてはならない運用されるシステムを目指しております。マニュアルがほぼ作り終わった後は、保守メンテナンスの低料金プランに移行できるのはマニュスターだけ!
  • 成果・結果を見える化し、ITで人を輝かせます!
    先輩の教え方や作業手順のプロセスの違いによって、品質等の結果に違いが出てしまい、OJTで教えているが思うように育ってくれない。という悩みを抱えているケースもあるようです。統一された手順書を作りたいが、目の前の仕事に追われてしまいなかなか現実化されない悩みをマニュスターが解決いたします。

■マニュスターの開発コンセプト

  1. 人口減による課題をITで解決させる
    人手不足の現代。残業を抑えながら一人当たりの労働生産性向上し、離職率低下させながら人材育成をするというミラクルを実現するには、ITの利活用が重要です。マニュスターなら、スマホでいつでも・どこでも情報を集め共有しながら、活用されるマニュアルとなり、業務の見える化・平準化が促されます。
  2. 見える化し、属人的にさせない
    この仕事は、あの人じゃないとわからない?部下に仕事を任せたけど、途中から別な人間に引継ぎができない・・・。人手不足を解消するため外国人が増えるのはいいが言葉が心配・・・。マニュスターは102の外国語を、Google自動機械翻訳から選択できる多言語対応です。
  3. 技術の伝承を促し、事業承継を円滑にさせる
    どこの会社にも「あの人に聞けば何とかなる」というマスターがいらっしゃるのではないでしょうか?その人が、病気やケガで突然出社できなくなったら・・・と考えるとお困りになる会社さんも多いと思われます。匠の技術を持つ職人さんの技を誰もがスペシャリストになれるよう伝承し、スマホでみることでペーパーレスによる経費削減効果も見込めます。

■マニュスターの特徴

  1. マニュアルの作成代行をします
    マニュアル作成で一番大変なのは、手順のヒアリング→動画静止画の撮影→文章の作成という制作時間を業務時間内に作ること。企業のミカタのマニュスターは、お客様の代わりにマニュアルの作成代行をさせて頂き、お客様の大切な時間を奪いません。
  2. いつでもどこでも見える
    マニュアルを作ったとしても『困ったその場』で閲覧できなければ、使われなくなる日は近いと思われます。
    無くてはならない存在になりたいマニュスターは、パソコン、iPhone、スマートフォン、iPad、タブレットの『ブラウザ』でいつでもどこでも確認することが可能です。
  3. 緩急のある継続したいシステム
    いつまでも側で活躍したいマニュスターは、携帯電話の料金プランのように『マニュアル作成中はそれなりの料金』を、『マニュアルを作り終えたメンテナンス時期は低料金』というように【段階式のプラン】になっているので継続しやすく、メンテナンス中は動画や写真の差し替え等も承ります。

■マニュスターのブランドアイディンティティ

ファン創りの代行サービス